保護者への情報提供

施設情報

住所:宮崎県宮崎市大工2丁目171番地3号

開園:昭和63年4月6日

登録:認可外保育施設(指導監督基準に基づいた保育施設)

代表・園長:ピーターセン デニス カート

建物構造:鉄骨木造二階建190平方メートル

保育日時

保育日:土日祝日(振替休日含)を除く平日

通常保育:

月火木金             午前9時~午後2時半

水                        午前9時~午後11時半

早朝・延長:

毎日                      午前8時~午後6時

保育料・その他の費用

定員:94名

保育士その他の職員の配置数

年長:2名(内有資格者1名)

年中:2名(内有資格者1名)

年少:3名(内有資格者:1名)

年少小4名(内有資格者:1名)

         (令和元年10月予定)

保険内容または補償内容

死亡・後遺障害 200万円
入院保険日額 2000円
通院保険日額 1000円
保険料 保険期間
5,700円 4月1日~ 翌年3月31日
保険金の種類 保険金をお支払いする主な場所
死亡保険金 事故によりケガをされ、事故の発生の日からその日を含めて180日以内に死亡された場合、死亡・後遺障害保険金額の全額をお支払いします。ただし、その自己の発生した保険年度と同一の保険年度に発生した事故による怪我に対して、すでに後遺障害保険金をお支払いしている場合は、その金額を差し引いてお支払いします。
後遺障害 保険金 事故によりケガをされ、事故の発生の日からその日を含めて180日以内に後遺生涯が生じた場合、その程度に応じて死亡・後遺傷害保険金額の4%~100%をお支払いします。但し、お支払いする後遺障害保険金の額は保険年度ごとに死亡。後遺障害保険金額を限度とします。
入院保険金 事故によりケガをされ、入院された場合、入院日数に対して1,000日を限度として、1日につき入院保険金日額をお支払いします。
手術保険金 事故によりケガをされ、そのケガの治療のために病院または診察所において、以下の①②のいずれかの手術を受けた場合、手術保険金をお支払いします。ただし、1事故につき1回の手術に限ります。なお、1事故に基づくケガに対して入院中及び外来で手術を受けたときは(入院中に受けた手術の場合)の手術保険金をお支払いします。 ①公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に、手術料の算定対象として例拳されてる手術(※1)②先進医療に該当する手術(※2) <入院中に受けた手術の場合> 手術保険金額の額=入院保険金日額の10倍 <外来で受けた手術の場合>  手術保険金額の額=入院保険金日額の5倍 (※1)次の手術は対象となりません。創傷処置、皮膚切開術、デブリードマン、骨または間接の非観血的または徒手的な整復術・整復固定術及び授動術、抜歯手術 (※2)先進医療に該当する手術は、治療を直接の目的としてメス等の器具を用いて患部または必要部位に切除、摘出等の処置を施すものに限ります。
通院保険金 事故によりケガをされ、通院された場合、事故の発生の日を含めて1,000日以内の通院日数に対し、90日を限度として、1日につき通院保険金日額をお支払いします。ただし、入院保険金をお支払いするべき期間中の通院に対しては、通院保険金をお支払いしません。 <通院保険金額の額> 通院保険金日額×通院日数(事故の発生の日から1,000日以内の90日限度) (※1)通院されない場合であっても、骨折、脱臼、靭帯損傷等のケガをされた部位(脊柱、肋骨、胸骨、長管骨等)を固定するために医師の指示によりギブス等を常時装着したときはその日数について通院したものとみなします。 (※2)通院保険金の支払いを受けられる期間内に新たに他のケガをされた場合、服従して通院保険金をお支払いしません。
保険金をお支払いできない主な場合
故意または重大な過失喧嘩による怪我脳疾患・疾病または心神喪失自身・噴火・津波靴ずれ、車酔い、熱中症、しもやけ等は急激かつ偶然な外来の事故に該当しません。管理下中に当たらない日常生活

連携医療機関リスト

診療科目 医院名 住所 電話番号 連携内容
内科整形外科 松田整形外科医院 日南市中央通2-3-5 0987-23-1151 園児の健康診断
内科 大工町すぎえ腎泌尿器科・内科 宮崎県宮崎市大工1-10-28 ひむかワールドビル 2F 0985-78-3010 職員の健康診断
小児科 さとう小児科 宮崎県宮崎市清水3丁目1−10 0985-22-4705 特定疾患の紹介先
整形外科 宮崎江南病院 宮崎市平坪西1-2-1 0985-51-7575  緊急時の利用機関

非常災害時の対応について

(1) 暴風雨、台風警報、および急の事故があった場合、状況に応じて登園停止、あるいは 早くお迎えに来ていただくことがあります。

 (2) 突然、大地震が起こった場合、園では状況に応じ、園児の安全を確保することに全力を尽くします。 また当園では、3日間分の生活備蓄を準備してお ります。(詳しくは当園の「緊急時対応計画」をご確認ください。)

◎避難場所(引渡し場所)➩ 被害状況に応じて広域避難場所へ移動することも考えられま す。その際は非常用メール連絡網等を利用してお知らせいたします。

(3) 火事が起こった場合、園では状況に応じ、園児の安全を確保することに全力を尽くすと同時に、保護者の方に電話 連絡網を回しますので、速やかに園にお子さんを引き取りに来てください。

虐待防止に関する情報

「虐待」とは、

・児童虐待の特徴(全保協 児童虐待防止キャンペーン「子供の笑顔を守るために」より引用)

発見が困難 児童虐待は家庭という「密室」で行われるため、これを発見するには保育所などの関係機関と地域の住民の協力が必要です。   早期発見・早期対応が重要 迷っている間も子供は危険に去れされています。虐待がエスカレートしていくほど、子供に与える影響は深刻なものとなるため、少しでも早く発見・対応していくことが重要です。  
小さい子どもほど危険度が大きい 自分が虐待を受けている事を他の人に伝える事ができず、虐待によって死にいたる可能性が高い為、いち早く対応する必要があります。   ひとりで抱え込まない 児童虐待に対応するためには、高い専門性が要求されます。「虐待かな」と思ったら専門機関に相談してください。ひとりで抱え込まないことが大切です。  

11月は児童虐待防止推進月間です!

NPO法人みやざき子供文化センター様による「児童虐待防止及び対応のための研修」を毎年一回、11月の水曜日15時より行われます。多くの保護者と保育者の参加をよろしくお願いいたします。

法人名称    みやざき子ども文化センター

代表者 片野坂 千鶴子          

住所       880-0051 宮崎県宮崎市江平西1-5-11 江平ビル105

連絡先       Tel:0985-61-7590

虐待対応(防止)マニュアル

 児童虐待は子供の成長、発達に悪影響を与えるばかりか、時には子供の命に関わる深刻な問題です。いち早く発見し、支援の手を差し伸べるために、社会全体の協力が求められています。(全保協 児童虐待防止キャンペーン「子供の笑顔を守るために」より引用)

 当園では、虐待対応マニュアルを所持し活用しています。当園で利用しているマニュアルはホームページの「保護者ページ」よりダウンロードが可能となります。ご覧になられたい方は、是非ご確認ください。